共創型ビジュアル
プラクティショナー
養成プログラム6期
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Album| Report 2020〜
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オーガナイズ
看護師として医療現場で働くうちに様々な課題に直面し、その根本に対話の少なさがあることを実感。
試行錯誤する中でビジュアルプラクティスに出会い、小さい頃から常に身近にあった描くことが対話の場づくりに役立つ可能性を感じ活動を始める。
心の内に育んでいる「願い」「想い」が混ざり合い、大きくなり、必要な人に届くプロセスに関心があり、行政や企業のビジョンづくり、システムコーチング、科学者と市民の対話、医療デザインなど多様な分野で実践を重ねている。
東京大学大学院公共健康医学専攻在学中。