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金子 由季

オーガナイズ

話し合いの場面で内容を深めることがうまく行かない経験をし、何か良い手法はないかと模索していたところ、ビジュアライズに出会った。言葉になるまでの感情、自分の内面にゆらぐ想いをグラフィックに残すことで、相手に届きやすくなり、また、相手も話しやすい場になることを実感している。

現在、職場、企業、大学、読書や交流会の対話の時間にビジュアライズやワークショップのデザインを行い、話の見える化を通じて対話の活性化を実践している。

金子 由季
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